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超入門「カクテル&バー講座」 [コミック・アニメ]

原田和子&谷豊によるカクテル入門本が、PHP出版より発売されました!



とある都会の片隅にひっそりと佇む
バー「One For The Road」
マスターが差し出す一杯には
人の心を満たす
不思議な魔法がかけられているーーー

携帯コミックとして連載された
「One For The Road〜今宵、最後の一杯〜」を
紙面で一気に読めるのはもちろん、
各話に登場するカクテルの誕生秘話、ベースとなるスピリッツの解説、
バーでお酒を飲むといくらぐらい?、いいバーの選び方は?
どんな風に楽しめばいいの?、おすすめのお店は?などなど、
コミック&コラムで、初心者にもわかりやすい内容。

バーに行きたくなる一冊です。

全国書店にて発売中、
Amazonでも取扱中です。→[超入門]カクテル&バー講座


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おせん(11) [コミック・アニメ]

おせん 11 (11)

おせん 11 (11)


最近ようやく改善されたかな?と思いきや、またもや激重&メンテ頻発のSo-netブログ。
やれやれ。はよなんとかしてー。

さてそれはおいといて、バタバタしてたら出てました、『おせん』第11巻。
食がらみコミックの中じゃ、今や一番楽しみにしてる作品なのですが、今回も読み応えありました。

アワビにスッポンと、高級食材エピソードがどかーん!と繰り広げられる中、
すいとんだのそら豆だの、庶民的な料理も緩急取り混ぜてあるとこがいいね。
同じくキャラも、既に出演済のゲストさん&新キャラがいいあんばいで混ざってて、
日吉組のご隠居は、次巻見せ場がありそうでワクワクだし、
おやじ好きとしましては、最近見せてくれる、清さんのオチもうれしい。

前巻、蛇足に感じた作者の手書きうんちくコラムも、今回はなくなっててよかった(笑)
これだけ独自の絵柄&世界観なんだから、作品だけでじゅーぶん、です。

そうそう、この11巻でもちょこっと取り上げられているハートランドビール
奇遇にも、こないだ「ばばちゃん鍋」をした時買ってみたのですが、これ好き!!!
さわやかで口当たりよくて、そう、こういうビール探してたのよー!と大感激し、
思わずインターネットで箱買いしてしまいました。

到着が楽しみ〜。


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闘牌伝説アカギ DVD-BOX [コミック・アニメ]

闘牌伝説アカギDVD-BOX 1 覚醒の章

闘牌伝説アカギDVD-BOX 1 覚醒の章

ちゅーわけで、出ましたよ〜!
アカギDVD-BOX前編「覚醒の章」!

まずは自分で一周、遊びに来た義妹を道連れに布教がてらもう一周。
勝負で一番好きなのは市川戦ですが、
キャラとしてのアカギは、ルックスもセリフも、浦部戦あたりがバランスよくていいね!

「なんでもっとスカっと生きねぇのかな…」

とか言いながら、やってることはスゴいしさ。

とにかく、毎週次々と繰り出される、人を喰った発言と突き抜けた人生観に酔わされた〜。
最初はアゴの異様な長さにびっくりしたけど、慣れちゃえば、あらイケメン。(←友人周りに異論多数)
特典映像での萩原聖人のムニャムニャぶりはおいといて(笑)、温度の低いあの声も好きだったなぁ。
TV終了しちゃって、来週から何を楽しみに生きていけばいいんでしょ。

というわけで、まだまだマラソン上映会いたします。
ここを見ている友だちのみなさま、ご希望の方はお申し付け下さい。


ケータイでマンガを読もう! [コミック・アニメ]

またまた身内のCMですが。

インターネット&ケータイで読むコミック
「月刊BigBurn」
昨日からいよいよ始まりました!
うちの谷豊も、こんなマンガ描いてます!

とあるバーに集う、男と女。
時にもつれ合い、絡み合うこころを
優しいバーテンダーが、カクテルでほどきます…

なんちて。
読んだ後は、カクテルを飲みたくなること請け合いですよー。

創刊号は、「B・B」や「LOVe」で知られる石渡治さんも参加。
読ませていただきましたが、気合いあふれる画面でした。

さて、肝心のコンテンツ購入方法はこちら。

■au携帯電話(WIN機)をお使いの方なら
 【EZweb】
 →【トップメニュー】
 →【カテゴリで探す】
 →【電子書籍】
 →【コミック】
 →【月刊ビッグバーン】


持ってないよー!という方は、
■PC版  http://www.mangabon.co.jp/pc/

アクセスしてください。
お試し読みもできますので、まずはGO&チェック

私はWINなのでケータイで楽しんでますが、
ケータイならではの仕掛けもあって、新鮮なんだなこれが。
一度DLすれば追加料金なく何度でも読めるので、
電車の中で、待ち合わせの合間で、気軽に楽しんでます。
みなさんもぜひ、体感してみてくださいね!


代打ちに恋をして [コミック・アニメ]

『好きって言ったら、もっと好きになっちゃいました』 byエルメス

との言葉通り、日増しにアカギへの思いが募る毎日。

今や、携帯のアラームもアカギ。着声もアカギ。
メールが来るたび、ヤツが

『来たぜ、ぬるりと…』
と、クールにお知らせしてくれます。
ぬるりってなんだよ!!とか思いつつ、
でもシビれる。カッコよすぎる。
昨日ゲーム版アカギで、大三元でテンパった瞬間、
矢木にピンフでツモられたショックも癒されるというものです。

メールを送ってくれている友人たちも、まさかぬるり扱いされてるとは
夢にも思わないことでしょう。
ありがとう、みんなのおかげでメールが来るたび胸どっきゅん。

私がアカギに夢中だと、オットが職場で話したところ意外がられたそうですが、
共通項はあるのです。というのも、昨年のヒット、ハウルと同じく、アカギも魔法使い!!
だって、

『あのハダカ単騎には、魔法がかけてある…』
って言ってたよ!!(おおいばり)

バカ全開!!!(笑)

突っ走りついでに、DVD-BOXを予約してみた。
アニメ版を見終えたら、コミックスを大人買いするのだーー!

闘牌伝説アカギDVD-BOX 1 覚醒の章

闘牌伝説アカギDVD-BOX 1 覚醒の章


アカギ第18話「呪縛の牌姿」 [コミック・アニメ]

焦らして、焦らして、待ってましたのポン三連発!!

どーすんのよ鷲巣テンパっちゃてるよ!!と、
TVの前で安岡さんと同化してハラハラしてただけに、このカタルシスときたらもう!
ぐわーキターーって、叫び出しそうだったよ!! 演出に魅せられた!
いやーステキ〜、鳴いて鳴いて、もっと鳴いてー!!(喜びすぎ)

とにかく、アカギがカッコよすぎです。鼻血噴き出そう。
萩原聖人氏の声もホントハマってるよなぁ。
ゲーム版のCV・草尾毅さんも悪くはないんだけど、
萩原氏の方がサラッ、ボソって突き放した感じで、たまにしゃべるからまた余計シビれるわ!
え、3月24日にDVDボックス出んの!? 
買ーわーなーきゃーー!!(血眼)

それにしても、女性キャラってやつが皆無なアニメだよね。
(いや、そこも好きなんだけど)
きっとこの世界は、麻雀が生業の男たちだけで成り立っているのね(笑)

対局中にも決して笑みを絶やさない鷲巣のおっさんですが、
今日は作画のせいか、常軌を逸した雰囲気が薄れて、妙にさわやかな笑顔に見えました。
ニコニコしながらツモってる姿がちょっとかわいかった…

あー、来週もたのしみーー!
しかし私って、天才キャラに弱いなぁ…


ハウル 1/24second revengeの巻 [コミック・アニメ]

忘年会ビンゴゲームの景品でゲット!

すみません微妙にウソです。
DVDを当てたかたが、私の執着ぶりを哀れんで譲ってくれたのです。
わーいありがとうI先生!

みんなが笑ってる〜♪
あきれて笑ってる〜♪
ルールルルルッル〜♪
我が2005年に悔いなし。

うれしくて、思わず鏡餅と並べて写真とってみたりして。

ちなみに、某Sさんは、自分のキューブの自慢だけして帰っていきました。
超いけずです(笑)


1/24second・その後 [コミック・アニメ]

万感の思いをこめて買ったにもかかわらず、実に「ビミョ〜」だったマイ・1/24second
(ほぼ同じカットがヤフオクに出されてたけど、入札ゼロだった…(笑))
そんな私の嘆きようをダンナが職場で笑い話として披露(←ひどい)したところ、


「どれ、じゃあいっちょ買ってみっか」


ということになったらしい。
そして届いた1/24second with DVD(順序逆(笑))には、あっさり
ハウルが鎮座していたとか。
うわあああああん!!!


「世の中そういうモンなんだよなー」と、何故か納得顔で頷いているダンナと、
世の理不尽さに身悶えるワタクシ。

さらに身悶えさせることには、誰も「どんなハウルだったのか」全然教えてくれないのだ。
「忘年会の景品に出すから、知りたかったらビンゴで当ててみろ」だって!!

ムキー!!
見てろ忘年会!!!


…あ。でも、負けた時のために、デジカメ持っていこうっと。
ゲットした人に写真撮らせてもらうんだ〜。
去年の忘年会での引きの悪さを思い出すと、ついつい弱気になってしまう。とほ。


オマケのことばかり話してたけど [コミック・アニメ]

ようやく一人の夜が来たー!
というわけで、ハウルDVDを鑑賞。

映画館に通いまくってた頃のハウルは、大スクリーンの中でしか会えない高嶺の花のような存在だったのに、その彼がこうして我が家に降臨する日が来るとはね〜。
ああ、眼福や〜、目の正月や〜。
やっぱり、金髪ばさー、ハデハデジャケットひらりーん、なハウルが一番好き。
映画公開前は、美男子ー? キムタク〜?とか、思いきり斜めに構えてたくせに、この初登場第一声で心臓わしづかみにされたもんなぁ。我ながら単純。

本編の感想やらナンやらは、公開時他のとこでさんざん書いたので割愛。
相変わらず、謎含みというよりは単に辻褄が合ってないんじゃ…と思わせるところが多々あるけど、
あんまり頭ミチミチにならず、久しぶりに素直に楽しめた。

このジブリハウル、原作とはだいぶ路線が違っちゃってるし、反戦とかなんとか盛り込まれているけれど、個人的には、みんながそれぞれに「居場所」を探してるお話なとこに惹かれます。だから、物語としては洗練されていなくとも、場面場面に織り込まれている、断片的なシグナルみたいなものに反応しちゃう。うまく説明できないけど、「好き」ってそういうもんだから、それでいいのだ。

もちろんそれは
ハウルのかっこよさ
ありきなんだけどね!(笑)

これからの冬の夜長、あーんなハウルやこ〜んなハウルを見放題かと思うとシアワセ。ぽ。


ハウルDVD 1/24second [コミック・アニメ]

薄々わかってたけど、覚悟はしてたけど…


ハウルじゃなかった…(T_T)

序盤の、「待たれよ」つって変身してるとこですね。

ネットオークションちらっと見たら、美味しいシーンのがいっぱい出品されてました。
あるとこにはあるのねぇ。ほへー。

ま、オマケはオマケ。肝心の本編でじっくりハウルのご尊顔を拝することにしようっと。
一人の夜にじっくり見るのだー♪


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